あるタイプのアウトドアアドベンチャーにパーフェクトなベイリンハムの美しく晴れた日でした。掃除したばかりの私の車は日にあたり特にきれいに見えました。
今、車中にどれだけのスペースがあるか見て下さい!
いろいろと聞いて回り、どうやらベイリンハムの最も良いハイキングはオイスタードームとか何とか呼ばれていました。あいにく、オイスタードームは人里離れた標示のないトレイルヘッドです。そして、だれもが違う道順を教えてくれました。私は何とかこのトレイルを見つけました。
このトレイルは急勾配な丘が折り返し道を通り抜け、丘を登るとすぐに私はコースト・ハイウェイより高い森林の中にいました。
このトレイルはあまり標示されてなく、進んで行くのがとても難しかったです。これは楽しみの一部だと思います。

数マイルしっかりハイキングしました。トレイルにはあまり多くの他の人たちを見かけず、一歩、一歩ただしっかり進むには良く、額に汗を流しました。終に山頂にたどり着き、ピュージェット・サウンド、サンファン島、スカジット川バレーなどのすばらしい眺がきれいでした。この高い山頂から、風が波を大きな渦巻きの中へ押しているのを見ることができました。太陽が水面でキラッと光り、タカが気流に沿って遠く下を惰性飛行していました。



これらの眺めは冗談抜きでとてもすばらしいです。その後、下って戻りました。もう2つ少しの回り道をしました。どちらも故意であり偶然でした。このトレイルはあまり標示されてないことを言いましたっけ?頂上でトレイルの分かれ道を左に行きなさいと教えてくれた男性にトレイルの途中で会いました。彼が言っていた左へ行くトレイルの分かれ道をまったく見ませんでしたが、数時間後にこの分かれ道を見逃したことに私は気づきました。私はトレイルを引き返し始め、結局分かれ道を見つけました。しかし、これが正しいトレイルの分かれ道かどうか確信していませんでした。私はこの分かれ道を進み、1マイル進んだ後にトレイルは最終的に砂利道になりました。そしてこの砂利道を歩いて行きました。この砂利道はとても長く、最後にはビーチと平行して走っていました。急な崖の遠く下に高速道路を見ることができましたが、私は自分の車を通り過ごしたくなかったので、崖を下って行くことに決めました。私は濡れた葉、コケ、泥の上を滑りながら崖をほぼ下り降りました。全てが不安定で、岩の表面でさえも堆積物とぬるぬるした物でどろとしていました。そして(もちろん)私がつかまっていた木の枝が折れ、15フィート下の崖底に腹ばいの姿勢で落ちました。(最初に)空中で頭の中にいろいろな思いが過ぎり、「(次に)あー***、健康保険に加入していない」、(その次に)「誰が私を見つけてくれるのだろうか?」。ラッキーにも無造作に置かれた岩はなく、崖底はその他の崖の部分と同じように柔らかかったです。自分の車を見つけた時には日が傾き始めていました。水を見下ろす橋を渡り、たくさんのすてきな物を見ました。


5時間十分に費やしました。 次の日、私の腿は疲れきっていました。
訳:Yoko Sugiyama